
Web
【Official Site】
https://laleles.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/laleles_nakameguro/

Concept
記憶にのこるタルトを。
Profile
「手づくりタルト専門店 キュームタルト」
甘いものがある幸せ。その瞬間笑ってしまう。
小さなことですが、なんとも豊かな時間になる。
そんな時間を提供してくれるからこそ甘いものに向けられる目は厳しい。
甘すぎず、かわいく、良質な素材、太らなければ尚いい・・・多くの志向がある中で、私たちクリエイティブ会社が「ものづくり」で培ったのは繊細な作業を丁寧に一つ一つ行う、手仕事です。お菓子も人が作ることがおいしさに繋がると考え、新しく独創的な創作をつづけ、豊かな時間をご提供していきます。
直径63mmの型に、厚さわずか2mmの生地を詰めるのは手仕事でなくてはできません。
薄い生地の理由は、風味のじゃまをしないためです。季節の果実、木の実を混ぜたクリームを焼き上げたベイクドタルト。焼いた生地にムースなどを流し込んだレアなタルト。 どちらも薄い生地をしっかりと焼いているから、サクサクの歯ざわりになります。タルトに詰めた世界観をとりどりから選ぶ楽しさも味わっていただけます。
Web
【Official Site】
https://qotart.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/qotart/

Concept
コーヒーは習慣的に飲むものなのに、
美味しいスペシャルティーコーヒーを買うには心理的にも物理的にも距離があり、
なかなか気軽に購入できません。
昨今のサードウェーブコーヒーブームで認知度があがったスペシャルティーコーヒーも、
提供する店舗はごく少数。生活圏外までわざわざ足を運んで購入するか、
ネットで注文した豆を気長に待つか、など欲しい時にすぐに飲めないのが現状でした。
ポストコーヒーは美味しいコーヒーを買うまでの距離を劇的に縮め、
みなさんのコーヒーライフをもっとスマートにすべく誕生しました。
Profile
1 : 欲しいタイミングでカンタン注文、翌日投函で届く。
定期便の弱点であった「需要と共有のすれ違い」をPostCoffeeでは「オンデマンド」にすることで解決しています。
ユーザーは豆が無くなった、もしくは無くなりそうなタイミングでアプリからワンタップで注文することができ、コーヒー豆は最短翌日ポストに投函で届きます。再配達や不在票に悩むことはなくなります。
2 : 日本トップクラスのスペシャルティーコーヒー。
コーヒーらしい体験を楽しむことができるように選び抜かれた8種のシングルオリジン。
そして毎日飲んでも飽きずに美味しいPostCoffeeオリジナルブレンド。
全9種の個性豊かなコーヒー豆ラインナップを用意。豆はすべてスペシャルティーコーヒーを使用しています。
3 : 送料が無料になるマンスリーメンバー
月額料金1,280円(税別)のマンスリープランに登録すると、
毎月1パッケージ(150g:約10杯分、1,280円分)のコーヒー豆が無料。
パッケージはその月内に使用しなかった場合、翌月へ繰り越します。
また、注文ごとの送料が無料になります。毎朝コーヒーを淹れるような方にピッタリのプランになっています。
登録から2週間はお試し期間となり、無料で届くお試しセットでコーヒー豆を試すことができます。
Web
【Official Site】
https://postcoffee.co/
【Instagram】
https://www.instagram.com/postcoffee.co/
【FACEBOOK】
https://www.facebook.com/postcoffee.co/

Profile
キャラクターデザイナー
1989年6月生まれ30歳
Childish Mind をコンセプトにポップ、キュート、コミカル、ユーモア、シニカル、癒し、をキーワ ードとした表現を通し活動している。 ポップな色合いとオリジナリティ溢れるキャラクターで、これまで、数々のアパレルブランドや音楽 フェスなどとコラボーレーション、時には街の壁画、ショップのウィンドウ、ホテルの部屋、また平 面的な素材ばかりでなく、瓶やビーチストーン、ビーチの流木など立体的な物へ描写を通し作品を発 表し続けている。
2015年に絵本「あからんくん」(スペースシャワー出版)を出版する。 本格的に作品の発表活動を始めたのは2016年、茅ヶ崎「MARVISTA GARDEN」での個展からと なる。地元茅ヶ崎でのストリートアートが話題となりYuzoストリートやサザンストリート等を中心に 、街中至る所に壁画アートが描かれている。現在も、街中にRyu AMBEの壁画アートが増殖中! 一方ライフワークとして、気になる街に住むように旅をし、その街から受けたインスピレーションを オリジナル作品「TRIP DIARY ZINE」として発表している。

Profile
1990年岐阜県生まれ。愛知県立芸術大学卒業後、2015年に東京藝術大学大学院修了。近年の主な展覧会に18年個展「A Night Meal, Slight Fears」(Little barrel、東京)、個展「Dirty Palace」(CALM&PUNK GALLERY、東京)、19年「FRASH MATTER」(Gallery PARC 、京都)「あなたの隣人をあなた自身のように愛せ/Love your neighbors as yourself」(TALION GALLERY、東京)「I Feel For You」( T-PASSAGE、東京)「思考するドローイング」(500m美術館、札幌)「Takuro Tamayama & Tiger Tateishi」(Nonaka Hill、ロサンゼルス)ほか多数。
Web
【Offical site】
http://takurtam.wixsite.com/tamyam
https://nonaka-hill.com/works/takuro/tamayama
【Instagram】
https://www.instagram.com/takurtamyam/

ABOUT
-インテリアファーム。
イタリアの新しいファーニチャー、見たことのないデザイン、クオリティーのファーニチャーを17世紀から家具の街としてイタリア国内外で有名な「リッソーネ」とその近郊より輸入し、インテリアコーディネート。アルティジャーノ(職人)やメーカーとの直接のつながりからイタリア国内流通同等価格で展開
-イタリア製ファーニチャーの輸入、配送、コーディネートと設置、メンテナンスをワンストップで提供
-これから100のイタリアファーニチャーブランドを日本とアジアで展開予定
-アルティジャナート(作り手の心が感じられるプロダクト)のビジネス展開
※ラテン語のArtesを基にするこの言葉は経験によって知識と義実を基にした物作りを意味し、
家族もしくはごく少人数で大部分を手仕事により一点物を産み出す為の経済活動である。
by Lorenzo Colino
– migliorare la qualità della vita in casa e in ufficio
– far conoscere nuovi prodotti di alta qualità a prezzo affordable (come in Italia), portiamo 100 brand italiani di design
– unire l’arte al business tra Italia e Giappone
WEB
Homepage:
https://www.studiotakumi.jp
About:
https://www.studiotakumi.jp/about/
Blog:
https://www.studiotakumi.jp/milano-blog/
Lissone background:
https://www.studiotakumi.jp/lissone-history
Brands:
Apeiron
Colé

Concept
生きたばらをつくる
Profile
株式会社ローズユニバースが営むばら園「Rose Farm KEIJI」で國枝啓司が手がける
オリジナル品種の生花「和ばら」と、「和ばら」からつくりだされるプロダクトを総称し
「WABARA」と呼んでいます。
生花「和ばら」は、『生きたばらをつくる』というコンセプトのもと、
流通に適合させるための過剰な操作を加えることなく生みだされています。
特長は、花弁の柔らかさ、たおやかな茎葉、優しい中間色の花色。
そして、見た目の繊細さからは想像できないたくましさ。
自然に限りなく近い環境で生育されることで、野に咲く草花のように、
どのような空間や花種と合わせても調和します。
Web
【Official Site】
https://www.wabararose.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/rosefarmkeiji/
【FACEBOOK】
https://www.facebook.com/rosefarmkeiji/

Designer
姉崎 真琴 / Makoto Anezaki
ADDICT TOKYO代表兼デザイナー
幼少からバイオリンを習い各国のオーケストラに参加しその感性を磨く。その中でもメキシコを訪れた時のシルバーアクセサリーの美しさに心うたれファッションに興味を持ち始める。
学生時代から、人と同じ事が嫌いで常に自分らしいファッションや着こなしで個性を発揮してきた。
大学在学中、アクセサリーデザイン・制作を学ぶ。
お客様と直接接する事の出来る販売の仕事に魅力を感じ、憧れでもあるアパレル業界で挑戦したいと思い、CODE.9incに入社。
販売スタッフとして、セレクトショップDraSTic(AULAAILA)直営店につとめる。販売スタッフとしての頭角を表し店長に就任、SHOPのバイイングなども任される。
その後、2013年8月に共同経営者でもある中野由佳とADDICT TOKYOを設立。代表権デザイナーに就任し、オリジナルブランドADDICT NOIRをスタート。
中野 由佳 / Yuka Nakano
ADDICT TOKYO 代表兼デザイナー
中学時代から、モノトーンやレザーなどスタイリッシュなテイストが好きで、今もその感性がデザインに生かされている。
武庫川女子大のアパレル科で学び、CODE.9incに入社。
販売スタッフとして、セレクトショップDraSTic(AULAAILA)直営店につとめる。
販売スタッフとして入社し、後にスキルを認められPRに就任。
退社後、経歴をかわれMARK STYLERにて新規ブランド立ち上げのPRに携わる。
その後、2013年8月に共同経営者でもある小島真琴とADDICT TOKYOを設立。代表権デザイナーに就任し、オリジナルブランドADDICT NOIRをスタート。
Concept
満足する事のないFASHION ADDICTの精神
常に新しいデザインを求め、自分を捜し
終わりのない探究心
誰もが持つARTISTICな感性をADDICT NOIRで表現してもらいたい。
黒という、どんな色も塗りつぶす事が出来ない強いカラーで
個性のある芯を持った女性へTOKYOのMODE STYLEを提案。
繊細かつ高級感のあるレースやチュール素材を基調とし、
異素材とのMIXしたデザインやスタイリングを提案。
インポートレースを使用したアイテムは
ADDICT NOIRのブランドのKEY ITEMとなっている。
時には強く、優しく、そして儚く
女性の精神を感受性豊かに表現するブランドでありたい。
Web
【Official Site】
http://addicttokyo.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/addictnoir/

Designer
金木志穂 / カネキシホ
Concept
モダニズム – スタンダード
スタンダードで気負わない、それでいてツイスト感のあるスタイル
昔から続くスタンダードな洋服を「今、どの様に着たいか」という事を根底に持ち、
シーズン毎に世の中から取り上げたい モノ、コトをテーマに設け、遊びあるディテールを洋服に落とし込む。
それがフックとなり完成するツイスト感のあるスタイル。
Web
【Official Site】
http://basemark.jp
【Instagram】
https://www.instagram.com/basemark_official/

Designer
真木 喜久子 / Kikuko Maki
Designer Profile
名古屋モード学園卒業後 フリーデザイナーを経て
1993 株式会社ギャルデ・コレクティブ設立
1999 TOKYO FASHION WEEK #49 ’99A/Wコレクション 東京コレクション
2002 JAPAN CREATION 2002 シーズンレスレザーコレクション
日仏ファッションデザイナージョイントショー パリコレクション in 東京2003
JAPAN CREATION 2003 JCコレクション
2003 マツオインターナショナル㈱ 「DW2R」クリエイティブディレクター 就任
SWAROVSKI JAPAN 〔CRYSTAL FASHION KOMPONENTS〕
2005 JFW 東京コレクション(2006S/S)
2008 「ATMOSPHERE D’HIVER」in Paris 展示会出展
マツオインターナショナル㈱ 「dedier」クリエイティブディレクター 就任
2011 「TRANOI」in Paris 展示会出展
2012 代官山に直営店オープン
2017.3 ParisミキミアリーショップにてDesigners Deguistation Shop開催
2017.4 代官山店にてDesigners Deguistation Shop開催
2018 GARDÉ COLLECTIVE-dress-発表
Concept
-DIRECTION-
Garçonne少年のようにいつまでも
Amour 愛情
Rêve 夢
Doux 優しさ
Émotion 感動
Énergie エネルギーを持ち続ける
COLLECTIVE “集団” でありたいと思います。
-CONCEPT-
自由を感じる服
時代を感じる服
時代のない服
感動のある服
シンプルだと感じる服
どこかにあるようでどこにもない服・・・・
シャープだけれども体になじむような着心地の良さと
いつも新鮮に感じられるスタイルを提案し続けたいと思います。
Web
【Official Site】
https://www.gardecollective.jp
【Instagram】
https://www.instagram.com/gardecollective_daikanyama/
【Facebook】
https://www.facebook.com/GARDECOLLECTIVE/